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NRW州発の最新ニュース

ドイツEV車をヤマト運輸が500台導入 共同開発も
ドイツDHLグループ傘下のストリートスクーター社が宅配大手のヤマト運輸と提携。 ストリートスクーター社はアーヘン工科大学発のEV車スタートアップ。2014年にドイツポストDHL社の傘下に入り、郵便物の配達車両として現在では約6000台のEV車両がドイツの道路を走行している。アーヘン工科大生産技術の...
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東工大がアーヘン工科大学内にドイツ・オフィスをオープン 
東京工業大学(学長:益一哉/ 東京都目黒区)が3月22日、NRW州アーヘン市にドイツ・オフィス“Tokyo Tech...
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移動通信協定が功を奏す NRW州でインフラ拡充
2019年夏、NRW州政府は電気通信およびネットワーク事業者と共に、いわゆる「移動通信協定」を締結した。2月に発表された中間報告では、州内の移動通信とギガビットネットワークの整備が進み、同協定が効果を発揮していることが分かった。 現在、NRW州では第4世代移動通信システム(LTE)の利用可能世帯率...
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2019年2月NRW.BANK.ifo景況感指数(速報) 
NRW.BANK.ifo景況感指数は2月、好調さを維持した。現況評価では前月比で肯定的な評価は減少したものの、先行き動向への懐疑的な見方はほぼ解消した。 製造業の景況感は2月、多少改善した。現況を前向きに評価する企業が増加した一方、先行きは厳しくなるとの見解が大半を占めた。建設業でも景況感が改善し...
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東京都が2019年もデュッセルドルフの見本市「COMPAMED」出展企業を募集 
一昨年と昨年に続き、東京都はデュッセルドルフで開催される国際医療機器技術・部品展「COMPAMED 2019(会期:11/18〜21)」で東京パビリオンを設置し、募集する10社の出展企業と共に都として一体的なPRを行う。現地企業とのマッチングも組まれ、海外展開の促進を図る 毎年11月にデュッセルド...
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シリーズ "NRW州ヴェストファーレン地方の美食巡り“ 第4弾
シュルツェ・レーテリング農園 ミュンスター近郊にあるシュルツェ・レーテリング農園は既に14世紀半ば、ミュンスター司教座聖堂参事会の農地登記簿に記載されていたほど歴史ある農園である。現在もシュルツェ・レーテリング家のマーティンさんとヒルデグルンデ夫妻が農園を営んでいる。農園内にある歴史的風情のある木...
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Save the Date セミナー開催 4月4日「日独イノベーティブ素材の最前線 - ドイツ NRW州における企業・大学の活動と展望」
新素材をテーマに「日独イノベーティブ素材の最前線 - ドイツ NRW州における企業・大学の活動と展望」と題しセミナー開催 イノベーティブな素材の開発とその応用の最前線を紹介。基調講演にアーヘン工科大学繊維技術研究所(ITA)のトーマス・グリース教授を迎え、NRW州に本部を置く化学メーカー、ランクセ...
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センコーがデュッセルドルフに駐在員事務所オープン 
欧州市場での物流・商事事業を強化 センコーグループホールディングス株式会社(代表取締役社長:福田泰久/ 東京都江東区)が今月末(2019年2月)、NRW州デュッセルドルフ市に駐在員事務所を開設し、EU市場での事業強化をはかる。同社は流通業界や化学業界向け総合物流サービスを提供するほか、商事部門では...
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NRW州の5大学 エクセレンス大学認定を申請 科学研究を促進
アーヘン工科大学、ボーフム大学、ボン大学、ケルン大学およびミュンスター大学はエクセレンス大学の申請を行った。最終決定は7月19日 5つの大学が「エクセレンス大学」の称号獲得を国際エクセレンス専門委員会に申請した。アーヘン工科大学はすでに「エクセレンス」の伝統を持つ。2007年以来、アーヘン工科大学...
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2019年1月NRW.BANK.ifo景況感指数(速報) 
1月のNRW.BANK.ifo景況感指数(2019年1月からサービス業も含む)は大きく冷え込んだ。アンケート調査に回答を寄せた企業は前月比で現況評価を下げ、また今後の先行き動向でも、2012年11月以来のマイナスの数値となった。 製造業の景況感は悪化した。企業の現況に対する満足感が大きく下降し、今...
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