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NRW州発の最新ニュース

9月11・12日 – 積層造形AMピアセミナー アーヘン工科大ACAMが開催
日本企業向けに積層造形技術に関するワークショップが9月11日と12日の両日、東京で開催される。主催はアーヘン工科大学の Aachen Center for Additive...
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エッセン市 医療分野でAI強化
医療のデジタル化に取り組むべく、デュイスブルク・エッセン大学とエッセン医科大学は「医療人工知能研究所」を設立する。人工知能AIの活用の可能性について研究を行うことで、AI利用の拡大に繋がると期待されている。研究所の設立に向け、4人の教授職を募集。AIによる医師の支援に関する研究を円滑に進めるとともに...
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NRW州の2大学がエクセレンス大学に:ボン大学とアーヘン工科大学がトップレベルの大学に認定
ドイツ学術審議会とドイツ研究振興協会(DFG)が7月19日に発表。これを受け、NRW州ラシェット首相は「エクセレンス・クラスターの助成認定を受け、これまで優れた研究力を示してきたボン大学とアーヘン工科大学が、今回、さらにエクセレンス大学の称号を得た。両大学の称号認定とエクセレンス戦略全体の成果を見る...
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ボーフムで「未来の車」開発 - ボーフムはIT重要拠点に発展
NRW州のボーフム市はドイツで最も重要なIT拠点のひとつに発展している。これに貢献しているのがVW グループの子会社VW...
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ティッセンクルップ・ウーデ・クロリンエンジニアズ社 先端水素事業を展開
ドイツに本拠地を置き、東京と岡山にも支店を持つティッセンクルップ・ウーデ・クロリンエンジニアズ社は、自社の保有するアルカリ水電解技術により高効率な工業規模の水素製造を実現。現在水素社会に向けた様々な活動を展開している。中でもCarbon2Chem®と呼ばれるプロジェクトでは、自社の風力・太陽光発電か...
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NRW州アーヘン市 - 手頃な価格で持続可能なeモビリティのドイツ中心地
アーヘンの自動車の歴史は、1903年にファフニール社(Fafnir) が市内で自動車生産を開始したことに遡る。それから1世紀余経ち、アーヘンは再び自動車産業の中心地になった。しかも今回は電気自動車で。ドイツ自動車産業の大転換がまさにNRW州で発生している。 世界有数の工学系大学、アーヘン工科大学の...
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2019年7月NRW.BANK.ifo景況感指数(速報) 
NRW.BANK.ifo景況感指数は7月、翳りを色濃くした。アンケート回答企業は現況評価を前月比で引き下げ、また、6ヶ月間の先行き動向でも再び懐疑的な見方を強めた。 製造業ではマイナス領域への落ち込みがはっきりと見られた。現況評価は「良い」と「悪い」が拮抗したものの、今後のビジネス動向では悲観的な...
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ITA修士課程修了者 ITMA2019リサーチ&イノベーションエクセレンス賞を受賞
アーヘン工科大学繊維技術研究所(ITA)の修士課程を修めたマティアス・ツィッダ氏はインダストリー4.0標準の3D編組機を新開発し、その功績が認められ6月20日、国際繊維機械展(ITMA)でITMAリサーチ&イノベーションエクセレンス賞を受賞した。ツィッダ氏の修士論文「歯車駆動式3D回転編組機の開発と...
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世界最大級の水電解水素製造プラントが着工 シェル・ラインランド製油所 in NRW州  
6月25日、シェル・ラインランド製油所のNRW州ヴェセリング工場で、水電解水素製造プラント建設の起工式が行われた。欧州連合(EU)の支援を受け、REFHYNEコンソーシアムはエネルギーシフトに貢献する。プラント建設の投資額は1600万ユーロ。うち1000万ユーロを欧州燃料電池水素共同実施機構が拠出し...
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フォトニクス先駆者ポプラーヴェ教授の功績を讃える 世界レーザー界
レーザー技術の理論と産業応用分野の世界的権威者ラインハート・ポプラーヴェ教授が現役を退き、フラウンホーファー協会レーザー技術研究所、ティッセンレーザー技術社、およびアーヘン工科大学の職務を終えた。 ポプラーヴェ教授は応用や研究を専門とする企業や諸機関で経験を重ね、とりわけレーザー技術の理論と実践の...
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